トルコのごはん

ルート

アンタキヤ→クシャダス

アンタキヤ市街/Antakya,Turkey
2007-09-21
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Kufune
キョフネという特産のデザートにアイスクリームをのせて贅沢に。
@Oprak Pastanesi
アンタキヤ市街/Antakya,Turkey
2007-09-21
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ドネル・ケバブサンドイッチ
他のアラブ諸国ではシュワルマ、ギリシャではギロス、そしてここトルコではドネル・ケバブと呼ばれている。棒に差して焼き上げた肉を薄くスライスして、野菜と一緒に焼いたものをパンに挟む。
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ご夫婦がくれたごはん
バス停で時間をつぶしていたところ、近くに座っていたご夫婦が「ひとついかが?」とお弁当箱からすすめてくれたごはん。一生懸命にトルコ語で話しかけてくれて、とってもうれしかったし、おいしかったし。
バスの中/Antakya to Kusadasi
2007-09-22
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軽食
バスのサービスとして配られたお菓子ケーキ。ないと思っていたものがもらえると、やっぱりうれしい。
クシャダス市街/Kusadasi,Turkey
2007-09-22
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ドンドルマ
トルコで食べたかったアイスクリーム。日本でも食べられるけど、これだけの味のバリエーションが揃うのは本場ならでは。砕いたピスタチオ?のトッピングもうれしい。
@街角のアイスクリームスタンド 2YTL(164円)
Cephane Sk./Kusadasi,Turkey
2007-09-22
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エフェスビール
トルコのビールといえばエフェスビール。ピルスナータイプで、すっきりとした味わいだ。
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ナスのヨーグルトサラダ
ナスとニンジンに、ふんだんなヨーグルトソースをからめる。淡いガーリックの香りがする優しい味。インパクトはないが思い出すと食べたくなる味だ。
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エキメック
焼きたてふかふかで出てきたパンは豊かな厚みがある。砂漠から緑の大地へ移動してきたように、パンも豊かに変わってきた。このおいしいパンはエキメックという名前。トルコ語でパンのことをエキメックと呼ぶ。
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ナスの挽肉詰め
ナスの中には挽肉とオニオンを炒めたものがタップリ入り、トマトペーストで味付けされている。ナイフで上にのったチーズと一緒にカットし、ソースを絡めながらいただく。うん。さすがトルコ料理。
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ミックスケバブ
色々なケバブを食べたいと注文したミックスケバブは、ケバブ以外もミックスされた料理。そういうことらしい。添えられたヨーグルトの酸味が味のアクセントになる。
20YTL(1,640円)
@Oz Urfa Restaurant
クシャダス市街/Kusadasi,Turkey
2007-09-22
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Sumach
夕食のサラダにふりかけてあったのはコレだ~、きっと。
@街角
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アップルティー
ナチュラルって書いてあるけど、どのへんがナチュラルなのかはわからない。でもトルコのアップルティーがどこでも手軽に飲めるのは便利。
@街角
宿にて/Kusadasi,Turkey
2007-09-23
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ラク
ラクとはトルコの代表的なお酒で、水を混ぜると白く濁る特徴を持つ。アニスの香りがケミカルのように感じ、最初に飲んだ時はおいしくないと感じたが、二度目に飲んだ時から何故かクセになった。ギリシャのウーゾと似てる。
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朝ごはん
火を一切使わない朝ごはんだが、盛り付けには多少の努力が感じられる。さあ、これからギリシャのサモス島に出発だ!
@Sezgin Hotel

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コーヒーは地獄のように黒く、
死のように濃く、
恋のように甘くなければならない。

トルコの諺

最終更新日 : 2008-03-03サイトマップ連絡先 | © 2006 Travel Around the World in 18 Months.