ペルーのごはん

ルート

クスコ → アグアス・カリエンテス → クスコ → ピルコパタ → マヌー → クスコ → プーノ → リマ → ピスコ → リマ

ラン・ペルー航空機内/Sao Paulo to Lima
2007-03-12
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パスタ
大好きなランの機内食、メインのパスタは少し大味だが、短いフライトにも関わらずサラダやデザートにプリンまでついている。これだけ満足できる内容は素晴らしい。
@サンパウロ発リマ行き
リマ空港/Lima,Peru
2007-03-12
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ビッグマック
朝マックメニューからレギュラーメニューに変わったとたん注文した。エッグマックマフィンは好きではない。やっぱりビッグマックは安心の味で好感が持てる。
@マクドナルド
Choquechaca 384/Cusco,Peru
2007-03-15
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チャイロ(ハーフサイズ)
少しとろみのあるスープに、豆やジャガイモなど数種類の野菜と臓物などのお肉が入ったチャイロは、ペルーの伝統料理。おいしいスープは体がほっと暖まる。
4S/.(160円)
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チチャロン
豚の揚げ物は、大きく食べがいがある。豆に大きな粒のとうもろこし、ジャガイモに揚げせん。周りをみるとみんなビールを飲んでいる。これはビールのおつまみかも知れない。
12S/.(480円)
@Quinta Eulalia
マチュピチュ・聖なる谷ツアーの道中/Cusco,Peru
2007-03-16
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ビュッフェ
聖なる谷ツアーで立ち寄ったレストラン。パスタやピザなどに紛れてピスコサワーを発見。ほろ酔い気分でツアーの続きだ。
@Inkas House
アグアスカリエンテス市街/Aguas Calientes,Peru
2007-03-16
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サラダ
たっぷりドレッシングのサラダの上に、たっぷりチーズがのっている。たっぷりってなんだかうれしい。
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サラダ
なんとなく芸術的な盛り付けにしばし注目。フルーツサラダは見た目もなかなか良い。
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スープ
ほうれんそうが入った優しい味のスープは、日本のお味噌汁に近い味。寒いペルーで暖かいスープはなによりのごちそう。
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スープ
暖かいスープにもチーズがのっている。メイン料理が待ち遠しい。
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お肉
ビーフステーキは、ポテトの上にのっている。塩コショウで味付けされた味はシンプルでおいしい。付け合せのライスがきちんと添えられていることがうれしい。
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オムレツ
ただの卵焼きなのだが、トマトがのっているところがうれしいじゃないですか。そんなささいな気持ちがうれしいんですよね。
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コカ茶
食後にはやっぱりコカ茶。砂糖を二杯入れて飲むとまろやかな甘さが広がる。
アグアスカリエンテス市街/Aguas Calientes,Peru
2007-03-17
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アボガドサラダ
丁寧にカットされた野菜に、なめらかなクリームが塗られたアボガド。アボガドは、森のバターと言われるほど栄養価の高い果物だが、味は意外と淡白で好き。
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トマトスープ
寒いペルーの夜は、暖かいスープで体を温める。
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ピザ
ベーコンとマッシュルームのシンプルなピザは、厨房奥の釜で焼かれて出てくる。たっぷりチーズがうれしい。
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スパゲティナポリタン
やわらかい麺にさらっとかかったトマトソースは、スーパーのお弁当に付け合わされるスパゲティ以下。高地で茹でる料理を選ぶのは危険だ。
@Caminos del Inka
オリャンタイタンボ遺跡近く/Ollantytanbo,Peru
2007-03-18
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朝ごはんメニュー
少し粉っぽいパンに丸く添えられたバター。絞りたてのフレッシュジュースを飲みながら遺跡の前で朝ごはん。
@El Chasout
クスコ市内/Cusco,Peru
2007-03-18
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野菜スープ
ローカルバスを降りた場所、地元の人々が通う食堂でのスープ。にんじんやジャガイモが煮込まれたスープをかわいい子供たちが運んできてくれる。
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豆煮込み定食
ライスの横に、豆とジャガイモを煮込んだものをかける。付け合せにはトマトとオニオン、そして魚を揚げたもの。スープとなまぬるいジュースがついて、なんと80円!
@地元の食堂 2S/.(80円)
Calle Plateros/Cusco,Peru
2007-03-18
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ソパ・デ・アホ
にんにくたっぷりのスープに細いパスタが入る。器の縁までなみなみと入れられたスープは、飲むと体がポカポカだ。
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ロモ・サルタード
牛ヒレ肉の細切りに、オニオン、ジャガイモ、赤ピーマンも細く切られて、甘辛く味付けされていて、思わずおかわりをお願いしたくなる。
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プリンとコカ茶
手作りプリンにはカラメルソースに少し苦味のある甘さと、プリン本体の淡い甘味が合う。コカ茶を飲みながら、ゆっくりデザートをいただこう。
@Pucara
宿にて/Cusco,Peru
2007-03-18
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ラム酒
高山病にはラム酒はきつそうなので、数日飲まずに寝かしておいた。ラム独特の香りはまろやかだが強いお酒だ。
10S/.(400円)
マヌー国立公園への道中/Pilcopata,Peru
2007-03-19
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フライドライス
マヌー国立公園に向かう途中、ツアー専属のコックさんが用意してくれたフライドライス。皮をむいたトマトまで添えられていて、おいしい。
マヌー国立公園への道中/Pilcopata,Peru
2007-03-20
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ハムエッグ
ツアー二日目の朝。綺麗に焼かれた卵に、ハム二枚とパン。ココアを飲んでツアー再開だ。
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ボート上のキッチン
場面は変わり、川をボートで進む。ツアー専属コックさんは器用にタッパーで料理する。
マヌー国立公園/Manu,Peru
2007-03-21
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チキンフライドライス
チキンフライドライスはコショウがきいている。ドレッシングで和えられたニンジンとオニオン、そしてトマトが冷たくておいしい。意外とごはんのおかずにサラダは合うと思う。
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ジャングルに落ちていた果物
黄色く固い皮をナイフで割くと、中から白い果実で包まれた種がある。みんなで分けて食べた後、種と皮をジャングルに投げ捨てた。
@ジャングル 0S/.(0円)
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フルーツサラダ
フルーツの上に、ナッツとレーズンのフレークをのせたサラダ。しっかり栄養を補給し本格的なジャングルへと向かう。
マヌー国立公園/Manu,Peru
2007-03-22
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ハンバーグのようなもの
ボカマヌーをさかのぼる船の上で食べる昼食は、ハンバーグのような肉と茹でたとうもろこし、そしてサラダだ。出発前に調理しておいてくれたものだろう。きちんとごはんが食べられるのはうれしい。
マヌー国立公園/Manu,Peru
2007-03-23
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パンケーキ
直径約25センチのパンケーキ。前日に作ってくれていたのだろう。ほのかな甘さがうれしい。
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パスタ
ふんだんな野菜とクリーム状のドレッシングがよく絡んだらせん状のフスィリ。船の上で食べる最後のごはんはボリューム満点だ。
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スープ
ミルクのたっぷり入ったクリームスープ。中には細かく刻まれた野菜が入っている。うまい。
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スパゲッティ
マヌー最後の夜は、ツアーに参加したみんなで過ごす最後の夜でもある。クリームソースのかかったスパゲティよ。ありがとう。
マヌー国立公園/Manu,Peru
2007-03-24
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そばめし?
土砂崩れで立ち往生中にごはんを食べる。前日の残りものパスタが入ったごはん。オリーブも入っているのが面白い。これは…そばめし?
Calle Plateros/Cusco,Peru
2007-03-24
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ソパ・デ・アホ
あの味が忘れられず再度注文したにんにくスープは、前回とは違い器の縁までなみなみとはしていない。でもやっぱりおいしい。
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アンティークチョ・ロモ・オ・コラソン
丁寧に調理された牛フィレ肉は、ほどよい照りのついたソースは、ほのかに甘辛い。揚げ調理されたジャガイモなどの付け合せもおいしい。
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アヒ・デ・ガジーナ
鶏肉にジャガイモ、グリーンピースにオリーブが添えられたカレーのような料理。少しだけピリッとした辛さのある味は、ライスとよく合う。
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ロモ・サルタード
あまりに美味しかったので、二度目の注文。これは青椒肉絲のペルー版にアレンジしたものだ。
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コーヒー
おいしい食事をした後は、おいしい食後のコーヒーを。
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デザート
と見せかけておいて、デザートもいただく。
@Pucara
クスコ市街/Cusco,Peru
2007-03-25
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モーニングセット
バナナの上にかけられた酸味の多いヨーグルトに蜂蜜をかける。アルマス広場を見ながら少し優雅な朝食。
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カプチーノ
暖かいカプチーノの泡立ち具合が飲みにくい。だからストローつき!?
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スープ
トーフの入った白湯スープは、慣れない高地でのお腹具合にやさしく染み込む。薄味で少し物足りない。
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チャーハン
キャベツとモヤシで作られたチャーハンは、やはり薄味。しかし意外といけるんですよね。
@Shichuan
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クスケーニャ
クスコのビールと言えばクスケーニャ。地元で作られるこのビールには、マチュピチュや12角の石が描かれている。冷やして飲みたいすっきりとした味のビールだ。
ペルーレイル/Cusco to Puno
2007-03-26
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朝ごはん…スクランブルエッグ
列車はクスコを出発すると、私は朝食を注文した。車窓からの眺めを楽しみながら、朝食も楽しむ。幸せだ。
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昼ごはん…前菜
のりのようなトッピングと一緒にひとくち食べると、ぷちぷちした食感が口に広がる。これは…なに?
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昼ごはん…スープ
列車は最高地点のラ・ラヤ駅を過ぎたところで肌寒い。暖かいスープが列車の中で出てくることに感動してしまう。トマトはアンデス原産で、ペルーでは様々な料理に使われている。
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昼ごはん…メインディッシュ
メインの魚料理は、オニオンベースのソースで上品に盛り付けられている。
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昼ごはん…メインディッシュ
リゾットの上にのせた魚に、黄色と茶色のソースがかけてあるのだが、ソースの違いがよくわからない。
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おやつ…チョコレートケーキ
ムースの上にあるチョコレートクッキーは、投げて突き刺したように見える。このセンスもわからない。甘い物好きのハッチは気にならないらしい。
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おやつ…サンドイッチとカップケーキ
列車はフリアカの町にさしかかり、楽しかった列車の旅ももう少しで終わる頃、おやつにサンドイッチとカップケーキが配られた。さすがだ…。
宿にて/Puno,Peru
2007-03-20
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朝ごはん
ホテルでついてくる朝ごはんは、パンにオレンジジュースとコーヒー。そしてオムレツがついてくる。今日の朝ごはんは、ジャムおじさんとバタ子さんをパンにつけて、ジャムバターパンマンだ。
@Los Pinos Inn
プーノ市街/Puno,Peru
2007-03-28
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トマトスープ
トマトの赤はリコピンの赤。抗酸化作用は生活習慣病の予防に役立ちます。現代社会にトマトの赤は欠かせないと思う。
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チュラスコ
牛肉で作られたチュラスコのハンバーガーは、チーズとレタスが挟まっている。プーノの中心にあるアルマス広場を眺めながらいただいた。
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ロモ・サルタード
牛フィレ肉とオニオンを炒めた汁に、ライスが浸っている。その上からばらまいたようなポテトフライが多めにのせられている。見た目とは裏腹に案外いける味だ。
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チョコレートケーキ
食後には甘いチョコレートケーキがついてくる。もちろんハッチがおいしくいただいた。
プーノ市街/Puno,Peru
2007-03-28
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RCコーラ
世界シェア第三位のロイヤルクラウン・コーラは、日本でも販売された歴史があるが、現在は輸入品販売のみ。今回初めて飲んだところ、味は普通のコーラだった。
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市場
日本のスーパーでは見られない鳥たちの姿。人として、ごはんごはんごはんとして、避けては通れないテーマがここにある。
@プーノ市場
プーノ市街/Puno,Peru
2007-03-28
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マティーニ
プーノの少し洒落たレストランでマティーニを注文する。20分程待った後、赤いマティーニが登場した。ベルモットになぜロゼを使う…。
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ソパ・デ・マリスコス
ソパ・デ・マリスコスがおいしいレストランは、他の全てがおいしいと言われている。この魚介類のたっぷりのスープを食べることにした。ライスまで入ってスタンダードではないが、なかなかおいしい。
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セビチェ
軽く火を通した白身魚に、たっぷりレモンがかかっている。薄く刻まれたオニオンにコリアンダー等の香草が味のアクセントになっている。ペルーを代表する料理。野菜もふんだんに使われていて飽きずに食べられる。
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アヒ・デ・ガジーナ
大きなホクホクのジャガイモと、ほぐされた鶏肉。厚めにカットされたトマトにゆで卵。スプーンでライスと和えながらいただきます。
タキーレ島/Isla Taquire,Lago Titicaca,Peru
2007-03-29
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野菜スープ
もはや私にとって定番のペルー料理。細かく刻んだ野菜は体に良さそう。
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お魚
チチカカ湖で捕れるマスを焼き、ポテトフライとトマト、そしてレモンを添えた定食。
プーノ市街/Puno,Peru
2007-03-29
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甘いおせんべい
薄く揚げたおせんべいの表面に砂糖がコーティングされている。サクサクでおいしいよ。
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ピザ(Del Bujo Mediana)
ハム、サラミ、マッシュルーム、オリーブが入ったピザは、大きな釜で焼き上げられる。クスケーニャの黒ビールと良く合う。うまい!
Pizzeria Del Buho 18S/.(720円)
フリアカ空港/Juliaca,Peru
2007-03-30
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ハンバーガー
空港で選択肢もなく食べたハンバーガー。ぱさついたパンとぱさついたハンバーグが特徴。
ラン・ペルー航空機内/Juliaca to Lima
2007-03-30
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軽食
期待していなかった軽食が出ると、とてもうれしい。飲み物は当然インカコーラ。
@フリアカ発リマ行き
Avenida Republica de Panama 258/Lima,Peru
2007-03-31
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ビュッフェ 魚介類やサラダ
お皿という白いキャンバスに、色とりどりのごはんをのせて、宇宙をつむぎ出す。ビュッフェはアートである。最初は魚介類やサラダをお皿の上にちりばめた作品。ホタテの赤いソースは思いのほか辛い。
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ビュッフェ お寿司
日本以外で見る巻寿司は、なぜかいつも海苔が内側に巻かれている。少し違うが懐かしい味に、今回は自動車をキャンバスに描いた。
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ビュッフェ 魚介の鉄板焼き
料理の前で待ち構えていたシェフに鉄板焼きをお願いすると、タコやイカがふんだんに使われた魚介の鉄板焼きがアツアツでお皿に盛られた。芸術的センスは感じられないが、おいしいので良しとしよう。
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ビュッフェ 帆立貝
パルミジャーノをのせてオーブンで焼き上げた帆立貝。中心にライムを置いてちりばめられた盛り付けは、太陽系を表す。太陽を意味するライムの恵みがホタテに命を育む。
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ビュッフェ いちごデザート盛り合わせ
情熱の赤は、ラストを飾るにふさわしい色。スイカにイチゴにイチゴのムース。この組み合わせは通常の三倍を意味する。
@Puro Peru
リマ市内/Lima,Peru
2007-04-01
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お祝いの料理
香辛料の利いたフライドライスに、チキンがのせられたごはん。今日は誕生日会にお呼ばれいただいている。久しぶりに大勢で食べるごはんはおいしく楽しい。
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バースデーケーキのおすそ分け
生クリームがふんだんに使われたケーキは、しっかり甘くお誕生日にふさわしい。いただきまーす。
リマ旧市街/Lima,Peru
2007-04-02
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ビッグマック
ビッグマックが特売中。久しぶりに食べるビッグマックにウキウキしながら箱から取り出そうとしたが…あれ?取れない。
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ビッグマックの箱
無理やり取り出すとこのありさま。またか!
バス内/Lima to Pisco
2007-04-02
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車内食
バスで出た食事は、チキンとライス。デザートにシロップが染み込んだケーキとマフィン。なんと飴までついてきた。しかも意外とおいしいのに二度びっくり。
@リマ発パラカス行き
ピスコ市内/Pisco,Peru
2007-04-03
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朝ごはん
固めのパンにバターとジャム、濃縮コーヒーとミルクはお湯と一緒にカップに注ぐとカフェオレになる。
@Hotel Zarcillo Paradise 2
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クリスタルビール
リマで作られるクリスタルビールは、ペルーで一番のシェアを獲得している。海を見ながら飲むこのビールは、良く冷えていてうまい。
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ピスコサワー
白ぶどうの蒸留酒であるピスコに、レモンジュースと卵白でシェイクし、軽くシナモンをのせるカクテル。レモンのさわやかな味とまろやかな甘味で飲みやすい。いくらでも飲めそうだ。
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シーフードフライドライス
イカとタコのフライドライスにケチャップで味付けされていて、懐かしい味がする。食べ応えのあるパンチがうれしい。
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セビチェ
セビチェに使われる白身魚の食感は、イカのようになめらかだ。コリアンダーとオニオン、そして大量に使われるレモンが味の決め手。新鮮なものを狙って午前中に食べるのが良い。
バス内/Pisco to Lima
2007-04-03
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車内食
リトルガラパゴスの観光を無事に終え、リマへ帰る途中のバスでも車内食が出た。ハムとチーズが挟まったパンにクラッカー、そしてやはり飴がついてくる。なぜかうれしい。
@パラカス発リマ行き
宿にて/Lima,Peru
2007-04-03
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クスケーニャ
クスケーニャとはクスコ娘という意味。ルームサービスで持ってきてもらったこのビンにはマチュピチュが描かれていた。長かったペルーの旅もそろそろ終わり。感慨深く一人ビールを飲む。
リマ旧市街/Lima,Peru
2007-04-04
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アイスクリーム
ピスコ味のアイスクリーム。お酒の飲めないあなたにもオススメ。
3S/.(120円)
リマ市内/Lima,Peru
2007-04-04
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シーフードフリッター
お皿にこんもり盛られたシーフードフリッターを、ビールのおつまみに食べる。レモンを上からかける。ペルーにはみんなでワイワイ食べる料理が良く似合う。
@Heydi
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夜ごはん
リマ滞在中にお世話になったホバーさんの家で夜ごはん。ホバーさんのお母さんとお姉さんが作ってくれた手料理だ。ありがたくいただきます。
リマ旧市街/Lima,Peru
2007-04-05
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ビッグマック
もう一度、もう一度だけペルーでビッグマック。うん。今度は箱にはくっついていない。しかし作り方が荒いのは気になってしまう。レタスも少ない。
@マクドナルド
ラン・ペルー航空機内/Lima to Mexico City
2007-04-05
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機内食
フィットチーネのカルボナーラに、シーザーサラダとプリン。パンにはバターがついて、チョコレートスナックもついている。そして飲み物はビールもOK。クスケーニャを最後に飲み、いざメキシコへ!
@リマ発メキシコシティ行き

もう1度上から読む「北アメリカのごはん:メキシコ」へ

人生は生きるに値するか?それはひとえに肝臓にかかっている。

ウィリアム・ジェームス

最終更新日 : 2008-03-03サイトマップ連絡先 | © 2006 Travel Around the World in 18 Months.